当たり前のことを当たり前にやっただけ
これらの成果は、30%の埋蔵金を発掘したにすぎないと考えています。
会社にはまだまだ埋蔵金が埋まっています。「プライド理論」の儲けの定石に基づいた最善手を打ち続ければ、さらに効果が出ると思います。

■A社(社員数50名の冶工具部品メーカー)の場合
月1回計24回の指導で経常利益2000万円が1億2000万円に!

■B社( 社員8名の機械改造メーカー)の場合
月1回計9回の指導で経常利益1000万円が6500万円に!

■C社(社員数35名の輸送機器部品メーカー) の場合
月2回計12回の指導で経常利益2300万円が4700万円に!

■D社( 社員2000名の精密器具メーカー)の場合
月4回計20回の指導で、モデルライン(30名)の経費削減1億2000万円

■E社( 社員100名の半導体機器)の場合
計12回の指導で経常利益6100万円が1億2000万円に!

■F社( 社員80名の建築部品)の場合
計16回の指導で経常利益3000万円が1億6000万円に!

■G社( 社員120名のメーカー)の場合
計12回の指導で経常利益5億円が9億円に!

■H社( 社員40名の半導体関係)の場合
計8回の指導で経常利益8500円が1億6000万円に!
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